本日6月3日の練習は悪天候の為、中止となりました。
可能な選手は、個人で体を動かしておいて下さい。
ユース・森
可能な選手は、個人で体を動かしておいて下さい。
ユース・森
本日予定していました、練習は雨天の為中止となります。
トレーニングマッチに出場した人は各自必ずリカバリーをしてください。
トレーニングマッチに出場した人は各自必ずリカバリーをしてください。
本日5/14のユースの練習場を変更します。
2.3年生 体育館 17:45開始
1年生 事務所 17:30開始
間違えの無いようにしてください。
2.3年生 体育館 17:45開始
1年生 事務所 17:30開始
間違えの無いようにしてください。
5月13日(火)練習変更のお知らせ
・Aチームのみ
場所 : ツインフィールドにて ユースとトレーニングマッチを行います。
・Bチームは予定通り
場所 : ひたちなか
時間 :18:00〜
以上
・Aチームのみ
場所 : ツインフィールドにて ユースとトレーニングマッチを行います。
・Bチームは予定通り
場所 : ひたちなか
時間 :18:00〜
以上
第32回 全日本少年サッカー大会 中央地区予選
5月11日(日)
ルネサスグラウンド
第1試合 vs 新荘・常磐SSS 0(0−3/0−1)4
第2試合 vs 石川SSS 0(0−1/0−2)3
第3試合 vs 田彦SSS 1(1−0/0−0)0 得点者:長谷川
1勝2敗でグループリーグ敗退
小雨の中、初めての公式戦に挑みました。
第1試合、立ち上がり早々前半1分、中央からプレッシャーの甘くなった所をミドルシュートで失点。前半3分、相手シュートのこぼれ球を押し込まれ失点。前半14分ロスタイム中央から直接FKを決められ失点。立ち上がりの弱さが出てしまい相手の勢いに飲まれた前半でした。後半8分にも中央からミドルシュートを決められ追加点。後半はボールについていくこともできてきて相手ゴールまで近づくこともできてきた。
第2試合、前半5分CKから直接決められ失点。スピードにも慣れてきて我慢して後半に臨みましたが、後半3分にも失点。後半13分右サイドをドリブル突破され失点。だいぶ試合にも慣れてきて少しずつ自分達のやりたいことも出来ている。
第3試合、立ち上がりから勢いが違う。連戦の疲れも見せずボールを全員で奪いに行く事が出来て、チームとしてボールを持つ時間が長くなってきた。前半10分、左サイドを野田がドリブル突破、中央で待つ長谷川へセンタリング、ワンタッチでゴールへ流し込み記念すべき公式戦初ゴール!!その後も相手のDFラインを突破出来ていましたが、追加点には繋がらず試合終了。
総評
失点の時間帯が立ち上がりと終了間際に多く、ゲームへの入り方と集中力の持続も課題の一つ。せっかくゴール前には戻っているが、プレッシャーの甘さやセカンドボールに対する反応なども課題。また、判断スピードに関しても更なる発展が必要で、それに繋がる技術の向上、プレーの引出しをもう少し増やして行きたい。課題はたくさんありますが、これも公式戦で得られる財産として今後につなげていければと思います。雨の中サポートしていただきました保護者の皆様、大会関係者の皆様、ありがとうございました。
5月11日(日)
ルネサスグラウンド
第1試合 vs 新荘・常磐SSS 0(0−3/0−1)4
第2試合 vs 石川SSS 0(0−1/0−2)3
第3試合 vs 田彦SSS 1(1−0/0−0)0 得点者:長谷川
1勝2敗でグループリーグ敗退
小雨の中、初めての公式戦に挑みました。
第1試合、立ち上がり早々前半1分、中央からプレッシャーの甘くなった所をミドルシュートで失点。前半3分、相手シュートのこぼれ球を押し込まれ失点。前半14分ロスタイム中央から直接FKを決められ失点。立ち上がりの弱さが出てしまい相手の勢いに飲まれた前半でした。後半8分にも中央からミドルシュートを決められ追加点。後半はボールについていくこともできてきて相手ゴールまで近づくこともできてきた。
第2試合、前半5分CKから直接決められ失点。スピードにも慣れてきて我慢して後半に臨みましたが、後半3分にも失点。後半13分右サイドをドリブル突破され失点。だいぶ試合にも慣れてきて少しずつ自分達のやりたいことも出来ている。
第3試合、立ち上がりから勢いが違う。連戦の疲れも見せずボールを全員で奪いに行く事が出来て、チームとしてボールを持つ時間が長くなってきた。前半10分、左サイドを野田がドリブル突破、中央で待つ長谷川へセンタリング、ワンタッチでゴールへ流し込み記念すべき公式戦初ゴール!!その後も相手のDFラインを突破出来ていましたが、追加点には繋がらず試合終了。
総評
失点の時間帯が立ち上がりと終了間際に多く、ゲームへの入り方と集中力の持続も課題の一つ。せっかくゴール前には戻っているが、プレッシャーの甘さやセカンドボールに対する反応なども課題。また、判断スピードに関しても更なる発展が必要で、それに繋がる技術の向上、プレーの引出しをもう少し増やして行きたい。課題はたくさんありますが、これも公式戦で得られる財産として今後につなげていければと思います。雨の中サポートしていただきました保護者の皆様、大会関係者の皆様、ありがとうございました。